中華イヤホン

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FiiO FW1 BAドライバー搭載完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ機登場か?

FiiOはBAドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン「FW1」を2020年9月11日より税込み実売価格9千円程度で発売。BAドライバー搭載のTWSで、価格が近いモデルと比較しつつ本機の内容をご紹介。 
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SoundsGood SE01 注目の低価格中華イヤホン!その特徴

中国・SoundsGoodのカナル型イヤホン「SE01」が2020年8月21日に税抜き1,980円で発売。この価格でハイブリッド構成、リケーブル可能などの超ハイコスパ機。家電量販店での販売もあり「中華イヤホン」を世間に広めるモデルになりそうです。
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iBasso Audio IT00 グラフェン振動板採用イヤホン IT01と比較しての違いは?

iBasso Audioのカナル型イヤホン「IT00」が2020年7月31日に税込み約8,500円で発売。従来「IT01」から金型の流用やケーブルの変更などにより低価格化を実現した廉価機。両機を比較しての違いを交えつつ、特徴をご紹介。 
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QoA Vesper 女性が設立したイヤホンメーカーによる国内第1弾!

中国・QoAブランドの国内第一弾として、カナル型イヤホン「Vesper(ヴェスパー)」が2020年7月15日に9,273円(税抜)で発売。KineraのCEOの妹が2019年に設立したというブランド・QoAが目指す方向も探ります。 
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FiiO FA1 シングルBAでハイレゾ対応のハイコスパイヤホン!FA1Jと比較しての違いは?

FiiOのカナル型イヤホン「FA1」が2020年7月2日に税抜き実売価格約1.1万円で発売。Knowlesと共同開発のカスタムBAを搭載したシングルBA型。先に発売の日本国内専用モデル「FA1J」と比較しての違いも交えながらご紹介。 
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ikko Audio Musikv OH7 ウィーン情緒溢れる高級イヤホン?

ikko Audioのイヤホン「Musikv OH7」が2020年6月19日に税込み約13万円で発売。構成はD型1基。ウィーンのムジークフェラインザールをイメージした外観とサウンドを持つ意欲作。本機の内容と特徴などについてご紹介。
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NF AUDIO NA2 & NM2 見た目もよいハイコスパ中華イヤホン!比較しての違いも

中国・NF AUDIOはカナル型イヤホン「NA2」「NM2」を2020年4月30日に税込約12,800円で販売。とものダブルキャビティダイナミックドライバーとデュアル磁気回路設計が特徴。違いはおもに音質チューニング。2モデルの魅力に迫ります。
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水月雨 MOONDROP S8 8BAで約10万円のイヤホン!

水月雨(MOONDROP)ブランドの8BAイヤホン「S8」が約10万円で発売。3つの帯域で全て異なるメーカーのBAドライバーを使用。独自開発のカスタマイズBAドライバー「Softears D-MID-B」やクロスオーバー設計もポイントです。
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水月雨 MoonDrop Starfield 独自のVDSF技術を搭載した美麗な外観のイヤホン!

確かな実力を備えたイヤホンを送り出し続けている、中国の水月雨(MoonDrop)ブランド。1月下旬に、カナル型イヤホンの新製品・Starfieldを税込み14,400円程度で発売。独自のVDSF技術と美麗な外観が特徴です。  
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iBasso Audio AM05 5BAのハイパフォーマンスイヤホン!

iBasso Audioから5BA構成のイヤホン・AM05が12月20日から約3.6万円で発売。DAPやDAC/ヘッドホンアンプを得意としているメーカーだけに、同社製品との組み合わせでは特に完成度の高いサウンドが楽しめそうです。  
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