Bluetoothレシーバー

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SHANLING MW200 LDAC / aptX HD対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー USB-DAC機能も搭載!

中国のSHANLINGからMMCXコネクター対応のネックバンド型Bluetoothアダプター「MW200」が2020年8月28日に税込み約1.5万円で発売。LDAC/aptX HD対応に加え、ハイレゾ対応のUSB-DAC機能の搭載が特徴。
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FiiO UTWS1 2pinタイプ発売!MMCXタイプに続く!使用可能なイヤホンに注意!

リケーブル可能なイヤホンを完全ワイヤレス化できるBluetoothレシーバー・FiiO「UTWS1」2pinタイプがMMCXタイプに続いて2020年6月12日に発売。2pin端子にも種類があるため、どのイヤホンが使えて、使えないのかを解説。
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FiiO BTR3KとBTR5を比較しての違いは?

FiiOのBluetoothレシーバー「BTR3K」が2020年5月22日発売。税抜き約9,000円ながら、2.5mm径バランス接続とLDAC/aptX HD対応のハイコスパ機。上位の「BTR5」と比較しての違いも交えながらご紹介。 
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FiiO UTWS1 TWS化レシーバー RMCE-TW1と比較しての違いは?

FiiOの「UTWS1」はMMCX有線イヤホンを完全ワイヤレス化できるBluetoothレシーバー。税抜7,900円程度。似たような製品にシュアの「RMCE-TW1」(約2.5万円)もあり、2つを比較しながら「UTWS1」の特徴に迫ります。 
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Astell&Kern AK XB10 2.5mmバランス接続対応Bluetoothレシーバー!XHA-9000と比較しての違いは?

アユートは、Astell&Kernブランドの新製品として、Bluetoothレシーバー/ヘッドホンアンプ「AK XB10」を3月6日より直販サイトのアキハバラe市場で受注開始します。直販価格は3,980円(税込)。カラーはブ...
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beyerdynamic CC XELENTO WL MMCX対応Bluetoothリケーブル!

beyerdynamicからBluetoothレシーバー内蔵ケーブル「CC XELENTO WL」が約3万円で発売。XELENTO用オプションですが、MMCX対応なので、幅広いイヤホンで使用できます。競合機との違いや選択ポイントも解説。  
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TaoTronics TT-BA09 Pro aptX-LL対応Bluetoothレシーバー!TT-BA09と比較しての違いは?

TaoTronics TT-BA09 ProはaptX-LL送信対応のBluetoothトランスミッター/レシーバー。約4千円と手頃ながら、2台同時送信可能や光デジタル入出力など、ハイコスパな多機能機。24時間使用のロングバッテリーも魅力。 
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FiiO BTR5 と SHANLING UP4 比較しての違いは?

注目のBluetoothレシーバー2モデルが同時期に発売されます。SHANLING UP4(1月31日発売・税込み実売1.4万円程度)と、FiiO BTR5(1月28日発売・税抜き1.4万円程度)。比較しての違いはどうなのかを解説します。 
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HiBy W3 業界初の192kHz伝送対応Bluetoothレシーバー!

HiByのBluetoothレシーバー・W3は約7,000円の安さながら、業界初の192kHz伝送に対応するUATコーデックに対応するなど価格を超えたハイスペック。スマホアプリでの機能性・利便性も魅力。ポップなカラーリングもポイント。
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