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NICEHCK HB2 レビュー情報も

Bluetoothレシーバー

NICEHCKから完全ワイヤレスイヤホン化Bluetoothレシーバー「HB2」が国内発売

NICEHCKからBluetoothレシーバー「HB2」が国内発売。アマゾンでは8,950円で発売。

MMCXなどのリケーブル可能な有線イヤホンを完全ワイヤレスイヤホン化できるBluetoothレシーバー。

接続モジュールが最初から主要な3規格分付属

最新のBluetoothチップのひとつ、QCC3040を採用しており、音質と省電力性、接続安定性のいずれもが期待できるのがメリット。

また、最大の特徴として、イヤホン用の接続モジュールが最初から主要な3規格分付属(MMCX/0.78 2Pin/2Pin)、さまざまなイヤホンを持っていても、これを一つ買うだけで完全ワイヤレスイヤホン化できます。操作はタッチ式。

連続再生時間:最大13時間、充電時間:約1.5時間。

充電ケースは付属しておらず、本体に直接充電する必要があります。充電端子はUSB-C。

購入者の感想から読み取れる傾向

国内発売されたばかりですが、購入者の感想がちらほらとツイッターに上がってきています。

音質は良いようですが、やや高域よりな雰囲気。また、ホワイトノイズは少ないという声が多いですが、イヤホンの能率によっては気になる場合もあるかもしれません。

充電ケースが付属していないのは痛いという声もあります。

個人的にはQCC3040を採用しているのですから、aptX Adaptiveにも対応してほしかったところですが、まだ技術的に難しいのでしょうか?

TRN BT20S ProやFiiO UTWS3あたりが競合になりますが、それぞれの特徴を見極めたうえで自分のニーズに合ったモデルを選ぶのがよさそうです。

NICEHCK HB2 購入者の感想(ツイッター)

https://amzn.to/3hzT7TL

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