ヘッドホンアンプ

ポータブルヘッドホンアンプ

FiiO Q3 新ポタアン Q1 Mark II比較での違い、レビュー・感想を紹介

FiiOはポータブルヘッドホンアンプ・Q3を2020年10月16日に発売。税抜き実売1.7万円程度。Q1 Mark II(2017年・実売1.2万円程度)の上位モデル。Q3のQ1 Mark II比較での違いと購入者のレビュー・感想をご紹介。
ヘッドホンアンプ

Topping A50s 据え置き型ヘッドホンアンプ!A50と比較しての違いは?

中国・Toppingから据え置き型ヘッドホンアンプ・プリアンプの新製品「A50s」が2万円台前半で発売。従来モデル「A50」と比較しての違いを交えながら「A50s」の内容や特徴をご紹介。
ヘッドホンアンプ

iBasso DC03 発売! レビュー・感想情報を紹介

中国・iBasso AudioによるUSB-C接続超小型DAC/ヘッドホンアンプ「DC03」が2020年10月9日に税込み約6,800円で発売されました。「DC03」発売後の購入ユーザーの方などの感想・レビュー・反応などについてご紹介。 
DAC

iBasso Audio DC03 ハイコスパUSBポタアン新モデル DC01/DC02と比較しての違いは?

iBasso Audioより、USB接続の超小型DAC/ヘッドホンアンプ「DC03」が2020年10月9日に税込み約6,800円で発売。従来機の「DC01/DC02」と比較しての違いも交えながら「DC03」の内容をご紹介します。
Bluetoothレシーバー

SHANLING MW200 LDAC / aptX HD対応のネックバンド型Bluetoothレシーバー USB-DAC機能も搭載!

中国のSHANLINGからMMCXコネクター対応のネックバンド型Bluetoothアダプター「MW200」が2020年8月28日に税込み約1.5万円で発売。LDAC/aptX HD対応に加え、ハイレゾ対応のUSB-DAC機能の搭載が特徴。
DAC

ASUS AI Noise-Canceling Mic Adapter 世界初の「AIノイズキャンセリングマイク技術」を搭載

ASUSのヘッドセット接続用USB-Cアダプター「AI Noise-Canceling Mic Adapter」が2020年8月7日に税抜き5,500円前後で発売。世界初の「AIノイズキャンセリングマイク技術」を搭載しているのが最大の特徴です。
Bluetoothレシーバー

FiiO UTWS1 2pinタイプ発売!MMCXタイプに続く!使用可能なイヤホンに注意!

リケーブル可能なイヤホンを完全ワイヤレス化できるBluetoothレシーバー・FiiO「UTWS1」2pinタイプがMMCXタイプに続いて2020年6月12日に発売。2pin端子にも種類があるため、どのイヤホンが使えて、使えないのかを解説。
Bluetoothレシーバー

FiiO BTR3KとBTR5を比較しての違いは?

FiiOのBluetoothレシーバー「BTR3K」が2020年5月22日発売。税抜き約9,000円ながら、2.5mm径バランス接続とLDAC/aptX HD対応のハイコスパ機。上位の「BTR5」と比較しての違いも交えながらご紹介。 
Bluetoothレシーバー

FiiO UTWS1 TWS化レシーバー RMCE-TW1と比較しての違いは?

FiiOの「UTWS1」はMMCX有線イヤホンを完全ワイヤレス化できるBluetoothレシーバー。税抜7,900円程度。似たような製品にシュアの「RMCE-TW1」(約2.5万円)もあり、2つを比較しながら「UTWS1」の特徴に迫ります。 
DAC

上海問屋 DN-915972 384kHz/32bit対応のUSB-C接続DAC/ヘッドホンアンプ!ALC5686搭載

上海問屋のDN-915972は約2千円で384kHz/32bit対応のUSB-C接続対応の超小型DAC/ヘッドホンアンプ。内容・スペック・価格、使い勝手の面から、スマホなどでの手軽なハイレゾ再生用のポタアンとして幅広くおすすめできそうです。 
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